3DS改造でできることとは?CFWやHBLを初心者向けに解説!

皆さんは任天堂が発売している3DSが実は改造できることをご存知でしょうか?そんな3DSを改造することでできることのまとめをここでは見ていきましょう。またその用語やメリット、デメリットも初心者向けに分かりやすく解説しながら説明していきましょう。

目次

  1. 3DSの改造方法が知りたい!
  2. 任天堂3DSとは
  3. 3DSの改造<CFWとは>
  4. 3DSの改造<HBLとは>
  5. 3DSの改造<できること>
  6. 3DSの改造方法<最新バージョン>
  7. 3DSの改造は自己責任で!

3DSの改造方法が知りたい!

3DSは改造できるもの?

「ニンテンドー3DS」は大手ゲーム開発会社である任天堂が発売しているポータブルゲーム機として多くの方がご存知のことでしょう。しかしそんな3DSがとある方法で改造することで、ただゲームをプレイするだけでなく動作環境をカスタマイズできたりチートと呼ばれるゲームを優位に進める機能を発揮させたりと、できるることを大幅に増やせる可能性があるというのをご存知でしょうか?

3DS改造は公式では認められていない

改造の方法や改造によってできることを見ていく前に、知っておかなければいけない注意事項が何点かあります。まず始めに3DSの改造は公式で認められていません。

もっと分かりやすく言うと3DSの改造行為は開発元である任天堂が許可していないため、3DSを勝手に改造するということは任天堂の権利を侵害する知的財産権という法に反してしまうのです。

任天堂の専用アカウントが使えなくなることも

またこれから見ていく改造方法はゲーム実機の起動環境を大きく変える方法も含まれるため、この方法で改造された3DSで公式オンラインに接続すると、ユーザーアカウントそのものが二度と使えなくなることもあるのです。

専用アカウントである「ニンテンドーアカウント」はネットショッピングの購入履歴や購入済みソフトのアップデート情報などのデータ管理や、他の任天堂デバイスと紐付けることができるなどユーザーにとってメリットの大きいものになるので、一度設定したアカウントが使えなくなってしまうのはとても不便なことでもありますよね?

一歩間違えればアカウント上の保存データはもちろん、アカウントそのものを失ってしまいゲームがプレイできなくなる可能性もあります。そのため改造によってできることは多々ある反面で、リスクも大きく失うものも多くなる可能性があるということは覚えておきましょう。

違法行為のため注意!

これから説明する3DSの改造方法はあくまでそのメカニズムを説明するものであり、改造を推奨する内容ではありません。販売されているものを販売会社の許可なく改造することは法律で禁止されていることなので、以下で説明する方法を実施する場合は自己責任となることを重々承知の上で行うようにしましょう。

任天堂3DSとは

正式名称は「ニンテンドー3DS」

2004年に任天堂が開発、及び発売したニンテンドー3DSシリーズの一つで、正式名称は「ニンテンドー3DS(Nintendo 3DS)」と言います。そのため普段私たちが「3DS」と呼んでいるのは実は略語で、表記は違いますが開発元である任天堂の名前が入っているのが正しい製品名となっています。

ニンテンドー3DS(以後3DSと略述)は裸眼で立体映像を見ることができる当時では初のポータブルゲーム機で、上画面の右側にあるレバーで3Dの強弱を調節することができるのが特徴です。その他にもカメラ機能では静止画だけでなくムービー撮影が可能になるなどあらゆる面で過去シリーズのDSやDSiなどを超える性能を誇る今でも人気のデバイスなのです。

ニンテンドー3DSとそのシリーズ

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2004年に3DSが発売されて以降もその人気は留まらず、より大画面で楽しめる「3DSLL」や価格を抑えた「2DS」など10年以上経った今でもニンテンドー3DSシリーズとして様々なデバイスが開発、発売されています。

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2DSは品名の通り立体映像を見ることはできませんが、その分ユーザーが求めやすい価格で販売されている上に、3DS専用ソフトも立体映像を見れないこと以外は変わらずプレイができるため、シリーズの中からユーザーの求める用途やデザインに合わせてデバイスを選ぶことができるようになっているのは幅広いユーザーに長く愛されている理由の一つでもありますね。

過去作品のリメイクや続編も

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また3DSでプレイできるソフトの中には、同じ任天堂が過去に発売した「NINTENDO64」並びに「ニンテンドーゲームキューブ」のリメイク作品やその続編が発売されるなど、過去の人気作品を復活させたソフトも多くプレイできるため、当時人気だったテレビゲームシリーズがポータブルという別な形で楽しめるのも任天堂作品をプレイしてきた人にとっては大きな魅力と言えます。

3DSはもはやスマホ並み!

3DSは現在では最新の3DS専用ソフトで立体映像を楽しむことができるのはもちろん、古いニンテンドーDSシリーズのソフトとも互換性があるため、一部の機能が制限されることはあってもそのほとんどが問題なくプレイすることができます。

また立体映像やスライドパッドなどの操作性を活かして過去に人気だったテレビゲームのソフトを3DSソフトとして画質を向上させてリメイクしたり、その続編が満を持して発売されたりと過去の名作を改めて楽しむこともできます。

ゲームソフト以外の面でも3DS本体にはカメラ撮影やオンラインでの動画視聴などあらゆる機能がデフォルトで備わっていたり、専用アカウントとの紐付けにより店頭に行かなくてもゲームを購入できたりとゲーム機とは思えないスマホ並みの機能が備わっています。その機能性と多様さはもはや遊びの端末を超えていると言っても過言ではないのかもしれませんね。

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3DSの改造<CFWとは>

3DSの改造って何をする?具体的な方法は?

それでは本題となる3DSの改造方法を具体的に見ていきましょう。電子機器の改造と聞くと、初めての方ならドライバーなどの工具を使って物理的に改造をするのかな?と思われる方もいるかもしれません。

もちろんそういった工具を使った改造も存在はします。しかし今回の改造方法は端子を増やして外部接続をできるようにするなどの物理的改造ではなく、CFWというプログラムの書き換えをすることで3DSの起動環境内でできることを増やす改造方法となります。ではCFWとは何なのかを詳しく解説していきましょう。

CFWとは?

CFWとは「Custom FirmWare」の略で、パソコンやゲーム機などの電子機器には必ずそれらを起動させるためのプログラムが組み込まれており、その制御プログラムをFirmWareと呼びます。このプログラムは3DSにも組み込まれていて、元々あるFirmWareに代わってデバイスの起動環境をカスタマイズ可能なCFWに改造することで従来ではできなかったことができるようになるのです。

CFW導入のメリット

CFWの導入でできることの詳細は以下の項目で詳しく見ていきますが、簡単に言うと従来の3DSには存在しない機能がCFWによる改造で使えるようになってしまうのです。

例えば、スーパーマリオブラザーズやポケットモンスターなどのゲームソフトをプレイしようとすると3DS本体だけでなくそのゲームを起動させるためのデータが必要ですよね?そのためにはパッケージ版と呼ばれるソフトを本体に差し込んでゲームを起動させたり、ダウンロード版と呼ばれるオンラインショップでゲームを購入し、本体にダウンロードをしないといけません。

またパッケージ版だと別のゲームをプレイしたいときには、都度そのソフトを差し替えなければなりません。しかしCFWの導入によって改造された3DSならゲーム内のデータを3DS本体を介してSDカード内に保存することで、たとえパッケージ版であってもカートリッジからソフトを抜いた状態で遊べるようになってしまうのです。

CFW導入のデメリット

CFWの導入で3DSを改造してしまえばできることは大幅に増えますが、逆にデメリットとなる部分も数多くあります。そのひとつが任天堂の公式サポートが受けられなくなることです。CFW導入による改造はシステムプログラムの細かい書き換えとなるため、途中で電源を切ったりスリープモードにしたりすると3DS本体が起動しなくなり故障してしまうリスクの大きい作業でもあります。

自然故障や初期不具合など任天堂サポート範囲内の故障であれば、無償で修理または交換対応してくれます。しかし改造作業の最中に故障して起動しなくなってしまえば、たとえ物理的なものでなくても改造による故障とみなされ無償サービスが一切受けられないのはもちろん、修理を拒否されることも十分あり得ます。
 

さらにCFWの導入後その特殊なプログラムの一部が機能したままオンラインに接続してしまうと、任天堂の管理サーバーに改造した端末とバレてしまいBAN(アカウントが使えなくなること)されてしまうこともあるのです。BANされてしまえばそのアカウントでプレイしてきた記録だけでなく、ダウンロード版で購入したゲームそのものもプレイできなくなってしまいます。

CFWの導入はリスクも大きく玄人向け

CFWの導入による3DSの改造は起動環境にあたるプログラムを無理やり書き換えるというかなり強引なやり方のため、できることが無限大に増える分リスクの大きい改造方法でもあります。そのため手順を間違えるなどすれば二度と起動しなくなったりオンラインで気軽にプレイもできなくなったりする可能性も十分あります。

プログラミングやパソコンで言うBIOSをいじることに近い改造作業となるため、万一失敗してしまえば3DS本体はおろかアカウントも失うことになりかねません。そうなればせっかく購入したダウンロード版のゲームソフトやフレンドリストのすべてもなくなってしまうので、そういった作業に不慣れな初心者の方が軽はずみでCFWの導入やその他の改造作業に手を出すのはやめましょう。

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3DSの改造<HBLとは>

HBLとは?

HBLとは「Home Brew Launcher」と呼ばれる特殊な読み込み専用ソフトです。「Home Brew」とは自家製という意味で、HBLの導入によって改造された3DSは自作アプリを起動できるようになります。3DSで自作アプリと言われてもあまりピンとこない方もいるかもしれないので、ここで言う自作アプリに関しては以下で詳細に説明しましょう。

自作アプリの起動ができる

HBLで自作アプリが起動できると言ってもその「自作アプリ」とはいったい何なのか?自分で何かを作らないとHBLを導入しても意味がないのか?と思う方もいるでしょう。ここで言う自作アプリとはユーザーが自由に作った独自のプログラムのことで、その自作アプリをHBLで読み込むことで3DSの本体設定を拡張したり、デフォルトで内蔵されているソフト(Miiスタジオやニンテンドー3DSサウンドなど)に本来ない機能を加えたりすることができるのです。

例えば3DSのホーム画面では本体やソフトの更新がある場合、必ずホーム画面で通知され更新を促すメッセージが表示されます。本体更新の場合は更新してからでないとゲームもプレイできず、こういった更新メッセージをもどかしく感じる人もいるかもしれません。しかしHBLの導入によって改造された3DSなら、設定でも消すことのできない通知メッセージの表示を回避することができるようになるのです。

こういった本来3DSにはない機能を勝手に加えることができるのがユーザーたちが独自に作ったいわゆる「自作アプリ」と呼ばれるもので、これらを3DS内で読み込めるようにしてくれるのがHBLなのです。自作アプリはHBLを導入する人が自身で作らないといけないわけではありません。また、3DSに限らずPSPなどの様々な実機や改造のバージョンに合わせて多くの自作アプリがネット上に公開されています。

結論HBLは、3DSに導入することで自作アプリを読み込むことができるようになるソフトのことです。HBLはCFWの導入の過程でも使われる読み込みソフトのため、3DSの改造においてどんな役割をしているのかということだけは覚えておきましょう。

3DSの改造<できること>

改造によってできることとは?

ここでは3DSを改造することでできることの詳細を見ていきましょう。実際改造することでどんなことができるのか、何がメリットなのかを詳しく見ることで3DSを改造することにどんな意味があるのかを解説していきましょう。

3DSソフトのバックアップ起動ができる

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3DSのゲームソフトにはパッケージ版とダウンロード版の2種類が存在します。ダウンロード版は3DS本体にゲームソフトのデータすべてが集約されていますが、パッケージ版は初代DSやそれより前のゲーム機と同じようにカートリッジにゲームソフトを差して読み込まないといけません。しかしCFWの導入によって改造された3DSならゲームソフトのデータをSDカードに吸出し、以後はカートリッジからそのソフトを抜いた状態でもゲームがプレイできるようになるのです。

エミュレータが使える

「エミュレータ」とはファミコンやゲームボーイなどの本来古い実機でしかプレイできないソフトを3DSという別の環境でも起動できるようにすることです。公式でも一部のソフトはオンライン購入することでダウンロードプレイはできますが、CFWを導入すれば元となるレトロゲームの多くが特定のサイトで配布されているので、手順に従ってダウンロードしたデータを改造した3DS内で起動することで無料でプレイできるようになります。

チート機能が使える

「チート」とはゲーム内でアイテムを無限に手に入れるなどでゲーム進行を優位に進められるようにする行為です。このチート機能もゲームの種類やバージョンに合わせて多くの自作アプリが公開されているので、自分の好みに合わせて選びCFWが導入された3DSで読み込むことでチートを発揮させることができます。

しかし3DSの改造が行われるようになってからオンライン対戦でのチートによる不正行為が一時期問題となったために、そういったチート行為に対し任天堂が厳重な対策をとっているのが現状です。そのためチート機能を使った状態や改造していることが分かる状態でオンラインに接続するとアカウントをBANされる可能性があるため、この機能を使う場合はオフライン時のプレイに限るなどして十分に注意しましょう。

カスタムテーマが使える

本来、3DSホーム画面の背景であるカスタムテーマはニンテンドーショップなどの公式サイトから購入をしないとテーマの素材を手に入れることはできません。しかしCFWによる改造を行えば自分のデザインしたオリジナルの画像を背景に設定することができるようになるのです。

改造でできることは無限大!

上記に挙げた項目がCFWの導入で主にできることですが、バージョンの更新に合わせて新しい自作アプリが配布されたり、さらに新しい改造方法が公開されたりしています。3DSの本体システムも公式で定期的に更新され続けているのでそれによって新しい機能が追加されていけば、CFWによる改造やHBLの導入によってできることも日々増えていく可能性があると言えますね。

3DSの改造方法<最新バージョン>

3DSはどうやって改造するの?

typhlosion.samaさんの投稿
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ここまでHBLやCFWなどの用語や改造でできることを説明していきましたが、起動環境に関するプログラムを見ることができない3DSをどうやって改造するの?と疑問に思った方もいるでしょう。ここでは具体的な改造方法を分かりやすく説明しながら、また実際に改造方法に興味のある方は関連動画も一緒にご覧の上でどうやったら3DSが改造できるのかをみていきましょう。

3DSの改造にはSDカードを利用する?

3DSの改造は3DS本体のみではできません。どんな方法にも共通して必要なのは、SDカードとそのSDカード内にデータを書き込むためのパソコンやスマホです。システムの改造をするために特定のデータをパソコンからダウンロードしSDカードに書き込みます。そのSDカードを3DSに差したままデータに合わせて任意のソフトを起動することで本来では起動しないデータを無理やりに読み込むことができるようになるのです。

soundhaxを利用したHBLを導入する改造方法

soundhaxは3DSに内蔵されているデフォルトのソフト「ニンテンドー3DSサウンド」という音楽再生ソフトを利用するHBL導入方法です。手順を簡潔に説明すると、パソコンから3DSのバージョンに合うデータをダウンロードしSDカードにファイル名を編集しながら書き込みます。データを加えたSDカードを3DS本体に差し、ニンテンドー3DSサウンドを起動してSDカード内に保存した任意のファイルを開くことでHBLを無理やり導入するという方法です。

ninjhaxを利用したHBLを導入する改造方法

こちらは当時発売されていた公式の3DSソフト「Cubic Ninja」というゲームを利用してデータを読み込む改造方法です。Cubic Ninjaは本来モーションセンサーを利用して3DS本体を傾けることでコースクリアを目指していくゲームですが、そのクリアの記録を交換、配布するためにゲーム内でQRコードを読み込むことができるようになっているのです。

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QRコードの読み込み画面を利用して3DS本体のバージョンに合わせた改造データを読み込むことでHBLを導入することができるのがninjhaxを利用した方法なのです。手順としてはSoundhax同様シンプルなのですが、Cubic Ninjaがこの目的のために価格が高騰してしまい、製造を中止した今でも定価より高値で取引されているため少々敷居の高い方法であることは間違いありません。

3DSにCFWを導入する最新改造方法

最後に、この記事が公開された時点で最新とされているCFW導入による改造方法を紹介します。現時点での3DS本体の最新バージョンは11.8となっています。これ以前のバージョン(11.7以前)のまま本体更新をしてしまうとシステムが狂って二度と起動しなくなる可能性があるので、すでに旧バージョンのCFWを導入しているという方は注意しましょう。

上の動画はSteelhaxを利用したCFWの導入方法の手順を分かりやすく説明してくれているものです。Ver.11.8に対応している現在のCFWは「Luma3DS」と呼ばれ、このLuma3DSの導入方法はこの他にもSNSなどではバージョン更新に合わせて常に最新の改造方法が公開されています。

3DS改造はバージョンによって方法が違う!

3DS改造の基本の流れはパソコンやスマホを使ってSDカードにデータを書き込み、そのSDカードを介して3DS内のソフトを利用してデータを無理やり読み込むというのがバージョンに関係なく共通している改造方法です。しかし公式で3DS本体の更新が配布されれば、たとえ改造された環境であってもその度にバージョンに合わた起動環境にしなければなりません。

3DS発売当初は改造の方法も複雑で多くの手順が必要となっていましたがバージョンによってその手順に必要なファイルや改造によってできることも変わっていきますので、興味のある方はお持ちの3DSのバージョンに合った改造方法を調べるようにしましょう。

3DSの改造は自己責任で!

3DSの改造は違法行為!

ここまで3DSの改造に関して説明していきましたが、冒頭の項目でも記載したように3DSの改造行為は公式である任天堂が認めていない以上、任天堂の権利を侵害する行為にあたることをよく理解しましょう。これは3DSに限らずどのゲーム実機にも言えることです。

またここまでの説明はあくまで改造によってできることとその詳細を記した文章であり、決して改造行為を推奨する内容ではないことを改めてご注意ください。そのため万一3DSの改造をする際は自己責任でやるようにしましょう。

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