煮洗いのやり方まとめ!重曹で布巾の黄ばみや黒カビも綺麗に!

布巾の黒カビや洋服の黄ばみは、漂白剤を使っても落ちにくいです。また、生乾きの洗濯物に発生する臭いも取り除くことは難しいですよね。そんな時、昔から行われる煮洗いがおすすめです。今回は、臭いも黄ばみや黒カビもスッキリと落とすことができる煮洗いのやり方を紹介します!

目次

  1. 嫌な黄ばみも黒カビも煮洗いで解決!
  2. 放置はダメ!黄ばみや黒カビの危険性
  3. 煮洗いすることのメリットとは?
  4. 煮洗いのやり方まとめ①用意する物
  5. 煮洗いのやり方まとめ②軽い汚れの洗濯物
  6. 煮洗いのやり方まとめ③ひどい汚れの洗濯物
  7. 煮洗いのやり方まとめ④注意点

嫌な黄ばみも黒カビも煮洗いで解決!

h.k.h.c.homeさんの投稿
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「煮洗い」と聞いてもご存知の方は少ないかもしれません。煮洗いは、昔から行われてきた洗濯方法のひとつです。熱湯を使った煮沸消毒は有名ですよね。同じように、熱湯を使って洋服を煮ながら洗う方法が煮洗いです。煮洗いで洗濯をすることで、普段の洗濯では落とすことが難しかった黄ばみや黒カビ、雑菌によって発生する生乾きの臭いをスッキリと取り除くことができます。

yama.m69さんの投稿
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普段の洗濯では、漂白剤を使っても衣類の黄ばみや黒カビをキレイに落とすことは難しいです。洋服の黄ばみが気になっても、自宅で使う布巾やタオルの黒カビが気になっても、洗濯はしているから大丈夫と過信して放置されている方が多いです。しかし、そのまま使うことは大変危険な行為です。なぜなら、洗濯していても目に見えていない雑菌が増殖している可能性が高いからです。

そこで今回は、黄ばみや黒カビの危険性や煮洗いのメリット、煮洗いのやり方まとめを紹介します。汚れを放置することは危険性です。健康を守るためにも、快適に生活するためにも、黄ばみや黒カビ、雑菌による生乾きの臭いをスッキリと取り除ける煮洗いのやり方を参考にして試してみて下さいね!

放置はダメ!黄ばみや黒カビの危険性

黄ばみや黒カビの危険:感染症

yumikohimedayoさんの投稿
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黄ばみも黒カビも、細菌や雑菌が繁殖することが原因で発生しています。普段の洗濯で洗いきれずに残った皮脂汚れは、空気に触れることによって酸化します。この酸化した皮脂が雑菌たちにとっての良い栄養となって、雑菌が大量に繁殖することで黄ばみとなります。布巾やタオルに点々と現れる黒カビは、水、温度、湿気という好条件が揃って細菌や雑菌が繁殖して発生しています。

mon_suke03さんの投稿
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これらの細菌や雑菌は触れることで即、人体へ影響を及ぼす訳ではありません。しかし、身近に置き続けると感染症の原因となる可能性が高いです。感染症は皮膚の小さな傷などから細菌が体内に侵入して発症する病気です。また、空気中のカビを吸い込むことで肺に感染する病気なども指します。肺に感染すると悪化して、肺炎や髄膜炎を引き起こす可能性もあり大変危険です。
 

黄ばみや黒カビの危険:アレルギー

ueharanaikaさんの投稿
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黒カビの胞子を吸い込むことでアレルギー反応を引き起こす可能性があります。目に見えない小さな胞子は、呼吸と共に体内へ侵入します。風邪のような咳が続くけれど、熱は無いから大丈夫と安易に考えて放置していると発見が遅れ、重症化する恐れもあります。アレルギーが重症化すると発がん性のリスクもあるといわれているので、大変危険です。

anri8makiさんの投稿
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黒カビだけでなく、黄ばみも細菌が増殖した結果に表れているシミです。黄ばみや黒カビを見つけた時点で、しっかりと洗濯して取り除くことが健康を維持するためにも大切になります。黄ばみや黒カビの残っている衣類や布巾を使い続けることは、自宅で雑菌を育てていることと同じです。危険と隣り合わせの状況を避けるためにも、煮洗いで衣類や布巾の清潔を保ちましょう。

煮洗いすることのメリットとは?

煮洗いのメリット:煮洗いで漂白剤を使わなくても真っ白

yumi.kkhさんの投稿
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黄ばみや黒カビを落とすために、普段の洗濯では漂白剤を使用します。よく使われる酵素系漂白剤は、確かに効果的に汚れを落とします。しかし、色物や柄物に関しては使い方を間違えるとその色や柄までも落としてしまうことがあります。失敗すると、お気に入りの洋服も二度と着ることができません。

kagetsu50459さんの投稿
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また、肌の弱い方や乳幼児の衣類で使用すると、肌荒れの原因となる可能性も高いです。しかし、煮洗いすれば衣類の色柄を落としてしまう心配や肌荒れの心配も無く、あきらめていた黄ばみや黒カビをスッキリと落とすことができます。漂白剤を使用しなくても、輝くような白さに仕上げることができます。

煮洗いのメリット:煮洗いで殺菌消臭ができる

onigirigirl40さんの投稿
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黄ばみや黒カビが発生している衣類や布巾には、洗濯した後も繊維の奥底に雑菌が潜んでいます。そのため、乾かしてからも嫌な生乾きの臭いがするケースが多いです。水洗いでは、汚れを落とすことができても消毒することができません。黄ばみや黒カビの原因となる雑菌をしっかりと殺菌しなければ、解決できないのです。

普通の洗濯よりは少し手間はかかりますが、煮洗いすることで簡単に殺菌することが可能です。煮沸による殺菌は最も安全で最強な方法といわれていて、医療機器にも使われるほど効果的な殺菌方法です。煮洗いは、衣類や布巾を煮沸消毒していることと同じです。煮洗いして殺菌することで、衣類や布巾の完璧な消臭が可能になります。

煮洗いのメリット:部屋干しでも生乾き臭くない

kanakkusさんの投稿
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洗濯をしても部屋干しすると生乾きの臭いが気になるときは、湿度の高い部屋で干したせいで雑菌が増殖している可能性が高いです。乾いても臭い洗濯物の原因となる雑菌は「モラクセラ菌」です。モラクセラ菌はたんぱく質を好むので、衣類に発生する黄ばみを栄養として増殖します。黄ばみをしっかりと落とさなければ、生乾きの臭いを断つことはできません。

煮洗いすることで、殺菌消毒が可能です。すると、繊維の奥深くに潜んでいるモラクセラ菌も殺菌することができます。また、煮洗いによって皮脂汚れやたんぱく質汚れも除去できるので、黄ばみ汚れもスッキリと落とすことができます。定期的な煮洗いを取り入れるだけで、部屋干ししても清潔で生乾きの臭いがしない状態を保つことができます。

煮洗いのやり方まとめ①用意する物

hoshino.akaneさんの投稿
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用意する物は「鍋」「トングまたは菜箸」「重曹(水1リットルに対して大さじ1)または洗濯石けん(水1リットルに対して小さじ2)」です。普通の洗濯物や、軽い汚れの洗濯物であれば重曹だけで十分に汚れを落とす効果があります。ただし、ひどい汚れの洗濯物の場合は、洗濯石けん(=粉石けん)を用意するようにしましょう。

chakotip.mintさんの投稿
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鍋は自宅で使っているもので構いませんが、ステンレス製かホーロー製のものがおすすめです。衣類や布巾は水を含むと重たくなるので、菜箸では煮洗いが終わった衣類や布巾を持ちあげる時に苦労します。自宅にあるようでしたら、トングを使う方が楽に衣類や布巾を持ち上げることができますよ。

yy_acaneさんの投稿
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衣類や布巾を持ちあげる時に誤って落としてしまうと火傷の原因となります。トングや菜箸の先端がシリコン製の方が、落とす恐れが少ないので使いやすいです。肌の弱い方や、手荒れが気になる方はゴム手袋も用意しておくようにしましょう。

煮洗いのやり方まとめ②軽い汚れの洗濯物

軽い汚れの洗濯物を煮洗いするやり方は重曹を使用!

mk_iiiiigさんの投稿
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最近ではテレビや雑誌でも、重曹を掃除に使うと汚れを落とせると特集されています。煮洗いの場合にも、重曹を使うことでより効果的に汚れを落とすことができます。重曹の成分はアルカリ性です。一般的な汚れは酸性の成分なので、アルカリ性の重曹を使うことで簡単に汚れを落とすことができます。

whiteningsalon_leblanc_osakaさんの投稿
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掃除用の重曹でも構いませんが、食品グレードの重曹を使った方が効果的に汚れを落とせます。掃除用の重曹と食品グレードの重曹の違いは、粒子の細かさだけです。掃除用の重曹よりも食品グレードの重曹の方が粒子が細かいので、繊維の奥まで入り込んで汚れを落とすことができます。

重曹を使った煮洗いのやり方【手順1】

jo_se_000さんの投稿
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重曹を使った煮洗いのやり方の手順1は、鍋にお湯を沸かして重曹を入れて溶かすことです。沸騰する前のぬるま湯になった段階で重曹を入れて構いません。衣類や布巾の上に直接重曹が触れることは避けるようにしましょう。重曹が衣類や布巾につくと繊維を傷めてしまいます。お湯の時点でしっかりと溶かしておくことが重要です。

kurashi___さんの投稿
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重曹をしっかりと溶かすためには熱湯に入れた方が効果的です。しかし、沸騰している状態の鍋に重曹を入れると、一気に泡立つので火傷の危険性があります。弱火にしてからゆっくりと重曹を投入して、火傷に注意して溶かして下さい。

重曹を使った煮洗いのやり方【手順2】

azunkoさんの投稿
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重曹を使った煮洗いのやり方の手順2は、 衣類や布巾を入れて煮ることです。衣類や布巾は、お湯にしっかり被るぐらいの量を目安に入れて下さい。煮る時間の目安は、布巾であれば5分程度で大丈夫です。汗汚れや襟の黄ばみがある衣類は、20~30分程度時間をかけてゆっくり煮洗いするようにしましょう。

重曹を使った煮洗いのやり方【手順3】

yurufuwa_oracleさんの投稿
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重曹を使った煮洗いのやり方の手順3は、冷まして水洗いすることです。火を止めて手で触れることができる程度まで冷ましてから水洗いしましょう。布巾の場合は、トングでバケツに移してよく水洗いしてしぼって乾かしてましょう。衣類の場合は、洗濯機のすすぎ機能を使って水洗いして脱水したほうが早く済みます。

h.k.h.c.homeさんの投稿
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重曹だけで洗うと、干した後にゴワゴワした手触りになってしまいます。すすぎの際にクエン酸を入れると、衣類のリンス効果が期待できます。干した後の衣類のゴワゴワが軽減できるので、気になる方は試してみて下さい。殺菌済みなので部屋干しでも臭いませんが、天日で干せば紫外線によるダブルの殺菌効果が期待できます。

煮洗いのやり方まとめ③ひどい汚れの洗濯物

ひどい汚れの洗濯物の煮洗いのやり方は粉石けんを使用!

61.yukariさんの投稿
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ひどい汚れの洗濯物は、粉石けんを使用して煮洗いしましょう。煮洗いで使う洗剤は、合成洗剤より洗濯石けんを使うことがおすすめです。洗濯石けんには固形石けんと粉石けんがあります。粉石けんの方がお湯に溶けやすいので扱いやすくおすすめです。汚れのほとんどは酸性です。アルカリ性の粉石けんで煮洗いすることで、汚れをキレイに落とすことができます。

粉石けんを使った煮洗いのやり方【手順1】

pen_okanさんの投稿
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粉石けんを使った煮洗いのやり方の手順1は、鍋にお湯を沸かして粉石けんを入れて溶かすことです。粉石けんを使う場合も、重要なのはしっかりとお湯に溶かすことです。粉が残っていると衣類や布巾に石けんカスが残る原因になるので注意しましょう。

nuko.up_さんの投稿
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夏場であれば水にも十分に溶けますが、冬場の寒い時期はお湯でないとしっかり溶かすことができません。最低でも50度前後まで水を温めた状態で粉石けんを入れて溶かすようにして下さい。沸騰した状態で粉石けんを加えると、泡が立って吹きこぼれることがあります。粉石けんはいったん火を弱めてから投入するようにして下さい。

粉石けんを使った煮洗いのやり方【手順2】

himaringo1225さんの投稿
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粉石けんを使った煮洗いのやり方の手順2は、衣類や布巾を入れて煮ることです。衣類や布巾は、お湯にしっかり浸かるぐらいの量を目安に入れて下さい。煮る時間の目安は、お湯につけてから5~10分程度です。

________.asさんの投稿
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頑固な汚れで粉石けんを使っても落ちそうにない場合は、このタイミングで重曹を追加して下さい。ただし、煮る時間は守って延長しないように注意して下さい。長時間煮洗いを続けると、衣類の繊維を傷める原因になります。

粉石けんを使った煮洗いのやり方【手順3】

2ik.aさんの投稿
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粉石けんを使った煮洗いのやり方の手順3は、火を止めてから30分ほど放置して水洗いすることです。石けんを使っているので、通常の手洗い洗濯後の要領ですすぎ洗いをしてください。衣類の場合は、洗濯機のすすぎ機能を使って水洗いと脱水をすると早く済みます。殺菌が完了しているので部屋干しでも大丈夫ですが、天日で干すことで紫外線による殺菌効果も期待できます。

煮洗いのやり方まとめ④注意点

注意点:繊維をチェックする

mercerie_2010さんの投稿
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衣類や布巾の繊維を必ずチェックしてから煮洗いを試して下さい。ポリエステル素材などの化学繊維の場合、高温に弱いので変質する恐れがあります。また、プラスチックがつかわれる衣類も煮洗いには向いていません。ウールや毛などの動物性繊維はアルカリ性に弱いので、重曹や粉石けんを使うことで変質してしまう可能性があります。

nononono2626さんの投稿
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基本的に、おしゃれ着などの「手洗い」や「ドライクリーニング」のマークが付いている衣類は煮洗いしないようにしましょう。煮洗いに適している繊維は、綿や麻なです。綿や麻のような植物性繊維は丈夫なので、煮洗いしても大丈夫です。

注意点:色物や柄物は分ける

yucgramさんの投稿
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普段の洗濯と同じく、色物、柄物、白い衣類は別にして煮洗いしましょう。色移りの原因になります。煮洗いに適している綿や麻は、素材の特徴として染色した時に染料が繊維の表面に多く密着するので、発色は良いですが染料が中心まで浸透していない場合が多いです。

mitumi_hasegawaさんの投稿
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他の繊維と比較しても色移りしやすい繊維なので、強く擦れただけでも色移りの原因となります。煮洗いの際も注意して、色物や柄物を分けて洗濯するようにして下さい。また、プリントシャツなどはプリントが傷んでしまう可能性が高いので、煮洗いは避けるようにしましょう。

注意点:使う鍋にも注意が必要

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煮洗いで使用する鍋は、用意するものとしておすすめしたようにステンレス製かホーロー製の鍋がおすすめです。そして、アルミ製の鍋は決して使わないように注意して下さい。アルミ製の鍋の場合は、煮洗いで使う粉石けんや重曹によって穴をあけてしまう可能性があります。

haru.sarayakoさんの投稿
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粉石けんや重曹はアルカリ性です。アルミ鍋の原料であるアルミニウムはアルカリ性に弱く、化学反応を起こしてアルミが黒く変色してしまったり、腐食して穴があいてしまったりする恐れがあります。

注意点:肌の弱い人は手袋を着用する

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重曹は弱アルカリ性の成分です。流通している洗剤と比較すると、手荒れを起こしにくい成分といわれています。しかし、重曹を使うから手荒れが起きないという訳ではありません。重曹はたんぱく質を分解して汚れを落とします。人間の指先もたんぱく質でできています。そのため、重曹を素手で使うことで、指先のたんぱく質が溶けて手荒れを起こす可能性は無いとはいい切れません。

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パイナップルを食べ過ぎると舌がヒリヒリするように、重曹を素手で触りすぎることで手がヒリヒリと痛む可能性があります。また、お湯に触れるだけでも手の油分が取られて手荒れを引き起こすう可能性があります。肌の弱い人はゴム手袋は必須と考えた方が良いかもしれません。

注意点:漂白剤を使う時は粉石けんを使わない

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今回は紹介しませんでしたが、煮洗いでは粉石けんと一緒に酸素系漂白剤を使うやり方もあります。しかし、漂白剤と粉石けんを同時に使うと、それぞれの成分が先に反応してしまい、衣類の汚れに対する漂泊効果が期待できない場合もあります。そのため、粉石けんを使った煮洗いでは酵素系漂白剤の使用はおすすめしません。

hatto_391510さんの投稿
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どうしても漂白をしたいというのであれば、煮洗いをした後に50度以上のお湯に20分以上つけ置きしてください。これだけでも十分に漂泊効果が期待できます。重曹や粉石けんで煮洗いすることで黄ばみや黒カビを落として、生乾きの臭いの原因となる雑菌を撃退できます。衣類や布巾の清潔だけでなく、あなたの健康を維持するためにも是非試してみて下さいね!

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