グルーガンの強度を比較調査!接着剤や木工用ボンドとの違いは?

グルーガンはDIYや手芸などに使えて便利ですが、強度はどのくらいなのでしょうか?他の接着剤より強度は強いのでしょうか?グルーガンをプラスチックや金属など色々な素材に使う場合や洗濯した場合など、様々な場面での強度について詳しく調査してみました。

目次

  1. グルーガンの強度はどれくらい?
  2. グルーガンとは
  3. グルーガンと木工用ボンドの強度を比較
  4. グルーガンの強度<100均商品>
  5. グルーガンの強度<洗濯>
  6. グルーガンの強度が弱くなる素材や環境
  7. グルーガンの強度を高める使い方
  8. グルーガンを上手に使ってDIY名人に!

グルーガンの強度はどれくらい?

lazuli12.24さんの投稿
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DIYが浸透してきて最近では小物などだけでなく家具や棚などまで自分で作る人が増えてきました。ハンドメイドも人気でアクセサリーやバッグなど趣味の範囲を超えて活躍している人も多いですね。これらに伴いDIYやハンドメイドの道具も多様化してきています。

tukuribaさんの投稿
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グルーガンもそんな道具のひとつで、ホームセンターや手芸店だけでなく100均でも簡単に購入できますね。購入できる場所も増えて日常的に使う道具のひとつとなってきたグルーガンをまだ使ったことはないけれど気になっている人も多いのではないでしょうか?

shana_smile_oasisさんの投稿
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そこで気になるのがグルーガンの強度です。色々使えるようだけれどどんな素材に使えてどのくらいの強度があるのか、作ってみたい物があるけれど接着方法がグルーガンで強度は充分なのか、と疑問に思っている人もいるかもしれませんね。これからグルーガンを使って何か作ってみたい人のために、グルーガンの強度についてまとめてみました。

金属やプラスチックや布など幅広く使える!

higa_yoさんの投稿
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グルーガンは色々な素材の接着に幅広く使うことができます。用途が広いのでたいていのものに使えますよ。DIYや手芸には布や木材だけでなくプラスチックや金属も使用しますので、ひとつの接着剤で複数の素材をくっつけることができるグルーガンは便利です。

melo.ameさんの投稿
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DIYによく使う材料の木材ですが、グルーガンで接着が可能です。スマホスタンドやデスク周りの小物などあまり大きくないものでしたらグルーガンだけで充分の強度があります。木材は表面も少し凹凸があるのでくっつきやすいですね。

sugar.0320さんの投稿
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ただし、木材の接着にグルーガンを使う場合はあまり重量のあるものや恒常的に大きな加重がかかるものはかなり強度が必要なので使えません。木材が大きくて思い場合や、棚やてすりなど重力などの力が常にかかるものにグルーガンを使って接着するには強度不足です。このような強度が必要な物を作りたい場合、グルーガンは木材の仮止めに使う程度にし、釘などで強度を補強しましょう。

koitoiroさんの投稿
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グルーガンは金属にも使えますが、金属の種類や表面の加工により強度が落ちる場合があります。表面がつるつるした金属や重い金属、丸いものなども重量がある場合は強度不足になるので向きません。重い金属でもその表面に布などを接着する場合や重力に逆らう力、横に強く引っ張る力が働かないならグルーガンの強度でも大丈夫です。

clover7cloverさんの投稿
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アクセサリーの金属パーツをくっつけるときなど、小さくて重さがない場合はグルーガンの強度は充分と言えます。金属同士、金属とプラスチックなど他の素材をくっつけることも大丈夫です。

tortoise_87さんの投稿
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グルーガンは布にももちろん使えます。布はグルーガンで接着しやすい素材のひとつで布自体も木材や金属に比べ軽いものですので強度も通常心配ありません。バッグや帽子などにプラスチックや金属、布でできたパーツをグルーガンで接着してデコレーションするのもいいですね。このような場合はグルーガンの接着部分に力がかからないので強度も充分です。

ayako0310さんの投稿
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布と布を接着するのももちろんグルーガンでできますので、ワッペンを作る時やアップリケを付ける時、縫う代わりにグルーガンを使えば裁縫が苦手な人も簡単にできて便利です。このような場合も接着部分には力が加わりにくいので強度の心配はいりませんね。

naomi.asadaさんの投稿
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フェルトなど毛足の長い布地をくっつける場合はグルーガンの強度というよりも素材の性質上、強めの力が加わると剥がれやすかったりくっつきにくかったりすることがありますので、強度を上げるには布をしっかり押さえるなど少しコツが必要です。

junco127さんの投稿
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グルーガンは接着する際に熱くなりますが、プラスチックにも使用できます。プラスチック同士の接着にグルーガンを使っても溶けてしまう心配はありません。これはグルーガンのすぐに固まる性質のためで、すばやく冷えて接着するので熱に弱いプラスチックの性質にも影響しにくいのです。ただ、プラスチックは表面がつるつるしているので布などに比べ強度は落ちるでしょう。

kei3210さんの投稿
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木材や金属などにグルーガンを使用する場合と同様、プラスチックをグルーガンで接着したい場合も重量や負荷が強くかかる場所には強度不足になるのでおすすめできません。ビーズなどの小さいプラスチックパーツを装飾としてくっつける程度なら、プラスチックを接着する場合でも強度に全く問題ありません。

Thumb100均グルーガンの使い方や強度は?おすすめのDIYもリサーチ! | 素敵女子の暮らしのバイブルJelly[ジェリー]

グルーガンとは

グルーは英語でglueつまり接着する、または接着剤のこと、ガンはgunつまり銃または銃の形をした物です。グルーガンとは、銃のような形をした、物を接着するのに使う道具です。銃の形をしたグルーガン本体にスティック状の固形の接着剤であるグルースティックをセットし、電気を使って熱することで溶けた接着剤を使ってのりやボンドのように接着します。

hiromitakkyさんの投稿
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グルーガンは高温用・低温用の2種類

グルーガンの種類には高温用のものと低温用のものがあり、グルーガン本体の仕様によっては切り替え式のものもあります。低温用のグルーガンは120度~130度くらいの温度でグルースティックを溶かし、高温用のグルーガンは170度~180度くらいの温度です。

yumiko10292459さんの投稿
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くっつけたいものの素材の性質によりグルーガンの温度を使い分けることもあります。ブリザードフラワーなど植物性のものを高温のグルーガンで接着しようとすると変色、変質してしまう恐れがあるため、低温のグルーガンを使います。熱に変形しやすい薄いプラスチック素材なども低温のグルーガンが良いでしょう。

da12sdさんの投稿
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高温、低温のグルーガンは強度にも差があり、高温タイプのグルーガンの強度は低温のグルーガンの強度よりも強いです。木材や金属など熱に強い素材の場合や接着面積が少ない場合、少し力が加わる部分を接着するなどの時には高温のグルーガンで強度をプラスするのがいいですね。

gah.weddingさんの投稿
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反対に強度はそれほど必要ないけれど接着したい素材が熱に弱い場合は、低温を使用します。小さな装飾パーツ等は強度も必要ないので低温のグルーガンで充分ですね。

senkai_satsuki_officialさんの投稿
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グルースティックにも高温用と低温用のものがあります。高温用のスティックを低温用のグルーガンにセットして使うと適正な温度で溶けず強度が落ちてしまいますので、特に強度を上げたくて高温用を使う場合は購入の際に間違えないよう気をつけましょう。

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グルーガンと木工用ボンドの強度を比較

グルーガンと同じように物を接着する道具として木工用ボンドがありますが、この二つは強度や性質はどう違うのでしょうか?強度や用途などに大きな違いはあるのか、それぞれのメリットなど比較してみましょう。

hukurousiisarさんの投稿
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グルーガンと木工用ボンドの違い

木工用ボンドは木工用という名前ではあっても、実は使える素材は木材のみではありません。木工用ボンドのパッケージを見てみると、木材、皮、布、紙、金属にも使えると書いてあります。グルーガンと同じく多用途に使えるようです。

photohouse_infoさんの投稿
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木工用ボンドとグルーガンの強度もそれほど変わりません。木工用ボンドも布や金属、木材など接着できますがあまり重量や負荷のかかる場所に使うには強度不足で、木工用ボンドを釘の代わりに使って棚を作ったり重いもの同士を接着したりということには向いていないのです。

thiokoreitoさんの投稿
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木工用ボンドとグルーガンの最大の違いは乾く早さです。木工用ボンドは乾くのに時間がかかり、通常ですと夏場でも12時間ほどの乾燥が必要になりその間はクランプで固定するなどして動かない工夫も必要です。木工用ボンドの強度が最大になる24時間まで乾かそうとするとまる1日かかってしまいます。

petit145ybさんの投稿
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その点、グルーガンは乾きが早いです。数十秒で固まってくるので、何時間も固定したまま待つ必要がなく作業が早く進みます。プラスチックや金属、布などの細かいパーツをいくつも接着するアクセサリーやオーナメント作りにいちいち長時間の乾燥時間を取るわけにはいきませんし、木材の仮止めをしたいだけで半日も待っていたら作業が進みませんよね。

naoko_yuiさんの投稿
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このほか、木工用ボンドとグルーガンの違いはグルーガンは熱で溶かすので電気が必要という点です。グルーガンは便利ですが屋外では少し使いにくく、熱くなるので小さなお子さんがいる場合も気をつけた方がいいですね。この点は木工用ボンドは心配いりません。

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木工用ボンドは耐水性が弱く、完全に乾いた後でも水にさらされると白く柔らかい状態に戻ってしまいます。このため湿度の高い場所では強度に不安があります。グルーガンは水に濡れても溶け出すというようなことはなく木工用ボンドよりも耐水性に優れていますが、長時間水に触れていると強度は落ちてしまいます。

kotan_privateさんの投稿
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グルーガンも木工用ボンドも用途や強度に大きな差はないのですがそれぞれの性質などに違いがありますね。用途や使う場所などによって使い分けるといいでしょう。

グルーガンの強度<100均商品>

am0610yさんの投稿
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最近では100均でもグルーガンを買うことができますね。100均のグルーガンはホームセンターや手芸店で売られているグルーガンと比較して強度や品質はどうなのでしょうか?

100均のグルーガンは強度が弱い?

haruoriginさんの投稿
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ホームセンターのグルーガンは千円台~数万円するものもあり、手芸店のグルーガンでも値段では100均にはかないません。強度や使い勝手に差がないのであれば安い100均のグルーガンの方がいいですよね。100均は安い分強度も弱いのでしょうか?

pain_judasさんの投稿
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強度だけの点でいうと、100均のグルーガンの強度もホームセンターなどで購入したものの強度とさほど変わりはないようです。安くて強度もあるならこれほどいいことはありませんね。

e_ocimさんの投稿
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ただし、強度以外のグルーガン本体の使い勝手や性能はやはりホームセンターなどで購入したものの方が上なので仕上がりに差が出るなどがあり、その結果として強度が落ちるという場合はあるようです。例えば100均のものは少し早く固まる傾向があり、すばやく作業しないと接着前に固まるので強度に影響が出るのです。

rui_taleさんの投稿
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100均のグルーガンは数百円という手頃な値段だけに、コードが短い、なめらかに出てこない、温まるのに時間がかかるなどといった面があるため、とりあえず一度グルーガンを使ってみたい、仕上がりや強度、使い勝手よりも安さを重視したいという人におすすめです。

グルーガンの強度<洗濯>

グルーガンの洗濯に対する強度はどうでしょうか?グルーガンは水に濡れただけでは溶けず強度も変わりません。熱で溶けると強度が落ちますが日本で通常使用されている洗濯機は熱湯で洗うものはないので、通常の洗濯に耐えうる強度があるといえます。グルーガンで飾りなどを接着した布地を洗濯してもグルーガンが溶けて剥がれるということはないでしょう。

amelia.hepburnさんの投稿
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グルーガンは洗濯に対する強度があり簡単には剥がれませんが、グルーガンで接着した部分の布地が洗濯機の水流で引っ張られて繊維ごと取れてしまう場合や、始めからグルーガンがきちんと接着できておらず洗濯に耐えられる強度がなかった場合は外れることもあり得ます。

choco_sakuさんの投稿
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グルーガンで接着した部分を洗濯したい場合は接着時に布地をしっかり押さえて密着させること、新しいグルーガンを使い強度の高い高温で接着することです。このように接着したグルーガンは洗濯に充分耐える強度があります。

グルーガンの強度が弱くなる素材や環境

頻繁に水がかかる

katsu0381さんの投稿
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グルーガンは水が少しかかったくらいでは溶けたり剥がれたりすることはありません。硬化前の状態でも撥水性があり、水に濡れたことで作業中にグルーガンが溶けて強度に問題が出ることなどはありません。しかし、いくら水がかかっても強度が変わらないということではないようです。

masato_015さんの投稿
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グルーガンは耐水性が強いですが、常に水がかかるような環境で使うのは好ましくありません。常に濡れた上体だと長い間かけて水分がグルーガンと接着している素材の間に入り込むなど、強度が徐々に落ちることがあります。特に水回りなどで高温のお湯がかかることがあると、グルーガンは熱で溶けるので柔らかくなる可能性があります。

伸縮する木材

fontaine.storeさんの投稿
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木材は伸縮性があるのでこれも環境によりグルーガンの強度が弱くなることがあります。湿度の高くなったり低くなったりするような場所では木材が伸縮し、長時間かけてすこしずつグルーガンが剥がれてくるかも知れません。

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皮革を接着する場合は木材と逆のことが言えます。皮革は水分があると縮むので、グルーガンで接着している部分の面積が変化してしまい強度が落ちることが考えられます。グルーガンを伸縮性のある素材で使うときには使う環境や強度に気をつけましょう。

グルーガンの強度を高める使い方

樹脂を高温で溶かす

ayurina.k.sさんの投稿
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グルーガンには高温用と低温用があり高温の方が強度があります。グルーガンの接着強度を上げたいときは高温で樹脂を溶かしましょう。低温で溶かすよりも高温で溶かしたグルーガンの方が強度があります。

xxxmarymayaryxxxさんの投稿
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高温で溶かすときには、使用するグルースティックやグルーガン本体が高温用であるかを確認しましょう。高温用の樹脂であってもグルーガン本体が低温用だと最大の強度が出せません。反対に、低温用のグルースティックを高温用のグルーガン本体に使用する場合なら機能や強度に問題はないようです。

樹脂が冷える前の時間を十分とる

natsuno_umigasukiさんの投稿
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グルーガンの強度を上げるには、グルーガンの樹脂をしっかり冷やすこともコツです。グルーガンは固まるまでに時間がかかりませんが、まだ柔らかいうちに動かすとずれるなどして強度にも影響が出ます。

tsubaki67さんの投稿
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布や木材といった凹凸のある素材ではしっかりとグルーガンが隙間に入り込むことも強度にとって大切です。このような素材は圧力をかけて樹脂がしっかり冷えるまで固定し強度を保ちましょう。

表面の汚れはきれいに拭き取って

sayapi_27_さんの投稿
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接着面に汚れがついているのも強度が落ちる原因になります。特に表面がつるつるしたものはよく汚れを布などで拭き取ってからグルーガンで接着しましょう。グルーガンは水に溶けませんが接着面についた水も拭き取ってから接着しましょう。

強度が足りないと思ったらチェック

handmade_babysbreathさんの投稿
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接着したものが取れやすい場合はこのような点を確認してみましょう。まず、樹脂を溶かす温度が低すぎる場合です。この場合は早く固まったり、適正な温度で樹脂が溶けていないため強度が悪くなります。

my_wedding0918さんの投稿
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グルースティックの品質が悪いのも強度が低くなる一因です。品質の悪いグルースティックは溶け方や固まる速度などにも差があり作業もしづらいので、これらのことも強度を下げてしまうと考えられます。

shakira_703さんの投稿
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このほか、グルースティックの材質とくっつけたい素材の材質が合わないことも強度が落ちる原因です。グルーガンはいろいろな素材に使えますが強度が出やすい素材とあまり向かない素材がありますので、強度が弱いときは素材が合っているかも確認しましょう。

グルーガンを上手に使ってDIY名人に!

happy.wedding.brideさんの投稿
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グルーガンはDIYにとても便利な道具です。強度や使える場所などの正しい知識があればちょっとした修理や装飾、梱包から本格的なDIYまで多用途に使えます。

thomas_capsuleさんの投稿
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100均のグルーガンでも強度が極端に弱いということはありませんので、グルーガンを使ってみたいけれど強度が心配で買おうか迷っていた人はまず100均で試してみるといいですね。グルーガンを上手に使ってDIYの幅を広げましょう!

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